拙著の初版限定では『駒羽万昌符』を添えております。
このまじない符についてのご質問をいただきましたので、こちらでご紹介します。

こちらはメインとなる芯柱。
この一枚だけで持ち歩くもよし、
神棚やご自身の祭壇に飾るもよし。

右柱(右羽)

左柱(左羽)
こちらは持ち歩かずとも、
家の書棚においておけばしっかりと両羽、両足が土地に根付きが調います。
複数冊お持ちの方は、職場や思うところに据えておかれるとより強い結びつきが生まれるでしょう。
駒羽万昌符を持つと、
日々にご本人の功徳や行いのすべてがこの三柱で構成され、
運氣運態を確かなものにし、自分だけでなく周囲の助けてくれる方々への恩返しが調い、
おかげさまとシンラとのつながりがより確かであたたかなものになっていくでしょう。
ご参考にしてください✨
そしてご家庭のお守りにぜひ一冊。
※電子書籍には『雷駒万導符』が添えてあります。
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